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中山義規(代表)

代表の中山義規です。よろしくお願いいたします。

「いつ何時、誰の弟子入りも受ける」をモットーにしています。

現在、個人指導のみ。指導は無料です。

ブラジリアン柔術は完全なる趣味で、商売ではありませんので、ビジネス関係の方はここまでお読みいただいたら、他をおあたりください。

以下のプロフィールは編集中です。

プロフィール(編集中)

大社町に生まれ、大社高校、早稲田大学教育学部卒業、インペリアルカレッジロンドン大学院修了(環境学修士)

青年海外協力隊、民間コンサルティング会社、JICAジュニア専門員、JICAイラン事務所企画調査員、ブラジル武者修行などを経て2008年に島根にUターン。

高校の講師などを経て2011年からは三瓶山の限界集落に移住し、開墾したり、家を修繕したりしています。

子供のころは典型的ないじめられっ子でした。

大人になるまで格闘技をかじってはやめを繰り返していました。

29歳の時、留学中のイギリスでアルミール”シェン”モラエス師範(現七段)が主催する「アナコンダ柔術」でブラジリアン柔術をはじめました。

トンブリッジというロンドン郊外の街の道場で練習しつつ、時々、サウスケンジントンにある「武道会」で開催されていた本部の練習にも参加していました。

カーウソングレイシー系の人が多く、シェン先生がスペインのバルセロナに移られてからは「カーウソングレイシーロンドン」という名前の団体に変わったようです。

イギリス留学中は当時、イギリスNo.1の足関節使いと言われていたリーレメディオスの元で総合格闘技の練習もしていました。

その後、日本に帰国し、パラエストラやねわざワールドなどで練習を続け、大会にも積極的に出場していました。2005年〜2007年にはイランに赴任し、柔道やレスリングの練習をやりました。

2007年〜2008年にかけてブラジルリオデジャネイロのヒカルドデラヒーバ先生の道場で修行。2007末には茶帯を認められました。2012年に大賀幹夫先生とデラヒーバ先生とから黒帯を認められました。

使う外国語は、英語、ディベヒ語、ポルトガル語、ペルシャ語などですが、もともとは

(編集中)

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