「親指シフト」

最近パソコンネタばかりですね。
このところ日本語で入力することが多いのです。
ローマ字で打って変換してますが、英語でそんまんま変換なしで書いているのにくらべると遅いなぁと思うことが多々あります。
思い返してみると、昔、ワープロの時代には「かな」で入力していました。
いまやすっかり影を潜めたカナ入力ですが、あれは結構早かったです。
さらに、バイト先では「親指シフト」なるものも使ってた記憶もあります。
富士通のOASYSというワープロにありましたが、カナとも配列が違い、親指で独自の操作をしていましたが、これが一番はやいとされていましたね。
調べてみるとMacでやってる人もいます。
もう忘れちゃってますが、日本語で入力するときはカナで入力してみようか。
さて、私のUSキーボードでどうやってかな入力しましょうか。。。
 http://qiita.com/mochi/items/5b44169db7b3a76d3da1
ああ、でも、挑戦しているかたがいらっしゃいますね〜
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