Adeus Pawpaw

かわいがってた猫が死にました。

気がつくと床に倒れていてまだ暖かいけどうごかなくなってました。

しばらくマッサージしてたら元気に息を吹き返しました。

良かった!

とおもったら夢でした。

朝目覚めると死んだのは夢でなく、冷たくなっていました。

体は大きいけど、まだ一歳にもならない子猫でいつもべったりまとわりついて甘えていました。

拾ったときはボロボロで、ガリガリにやせていて、この子はすぐに死ぬかもとおもってました。

昨日も元気にあそび、ひざの上でゴロゴロいっていて何もかわった様子はありませんでした。

あまりに突然でまだ悲しいともなんとも思えず、現実をうけとめられません。

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“Adeus Pawpaw” への 3 件のフィードバック

  1. Takaneさん、いくたさん、ありがとうございます。なかなかぽっかりと穴があいたみたいでよくわかりません。他の猫達もそわそわしていてときどき亡くなった仲間を探しているような感じがします。

  2. それはショックな事だと思います。
    猫ちゃんもnecodojoさんと過ごした日々は幸せだったと思います。
    最後に夢でお別れを言いにきたのかな?ご冥福をお祈りします。

  3. 突然の哀しい出来事に心中お察し申し上げます。受け入れられるにはまだ少し時間が必要かもしれません。保護された時に命拾いした仔猫だったのですね。そのまま温かいぬくもりを知らずに天に召されていたら・・・と思うと、中山さんに出逢いこの仔猫は可愛がってもらう幸せや温かさを知ったのですよね。
    夢の中でお別れを伝え静かに逝ったのでしょう。
    きっとありがとうが伝えたかったのだと私は思います。

    どうか心穏やかにお過ごし下さいませ。中山さんの益々のご健康とご活躍をお祈り申し上げます。

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